戦国史研究会



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『戦国史研究』

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【会誌について】

 会誌『戦国史研究』は、当会が昭和54年に東国戦国史研究会となって2年後の昭和56年以来、年2冊ずつ刊行しています。当初は32ページで、東日本を中心にした内容で始まりましたが、現在は48ページ、内容も畿内・九州などを含む全国へと広がってきました。
 また、研究の進展に即した特別号も編集されるなど、史学史に合致したテーマや最先端の研究にも取り組んでいます。
 会員の皆様のご投稿をお待ちしております。

 なお、バックナンバーについて、事務局は一般頒布を行っておりません。ご購入は吉川弘文館へお願いします。


1〜20号 21〜40号 41〜60号 61号〜

【最新号の紹介】

『戦国史研究』73号(2017年2月)

(論文)
伊勢貞親と細川勝元─連繋とその破綻の実態をみる─ 家永遵嗣
永禄期の三河国牛久保の牧野氏とその家中 茶園紘己
(羅針盤)
青年期の細川晴元 馬部隆弘
新出資料・北条氏綱判物について 阿諏訪青美
讃岐における毛利・長宗我部関係 中平景介
天正八年における有馬氏と龍造寺氏の和平交渉 林田崇
戦国史関係論文目録(平成28年1月〜6月)
例会記録/例会報告要旨
会員消息/投稿規定